あああ
あああ
3. リアクション名の不一致
addReaction で '考中' という日本語を指定していますが、SlackのAPIは英名の内部ID(例: thinking_face や loading)でないとエラーを返します。
また、finally ブロックで消そうとしている thinking_face も、最初に追加した名前と一致していないと消えません。
4. muteHttpExceptions: true によるエラーの握り潰し
現在 muteHttpExceptions: true になっているため、API側でエラー(400番台や500番台)が起きても例外が発生せず、if 文をスルーして最後の「申し訳ありません…」に到達してしまいます。

がんばります!
1. APIキーの露出と無効化(最優先)
貼り付けていただいたコード内の GEMINI_API_KEY ですが、これは本物のキーではないでしょうか? もし本物であれば、今この瞬間、誰でもあなたの枠(Quota)を使ってAPIを叩けてしまう状態です。すぐにGoogle AI Studioで新しいキーを再発行し、古いキーを削除してください。
2. モデル名の指定ミス
コード内で gemini-2.0-flash-exp を指定していますが、現在は gemini-2.0-flash (expが取れたもの)が主流です。また、古いモデルを指定し続けると、API側で提供が終了した際にエラーになります。